逆援助で女性が求めているもの
かつては男性が女性をお金で付き添わせている時代だった。それだけではないむしろここからが目的なのだ。男性がなぜ女性を買うのか。それはお金でなければ女性が自分を相手にもしないことを十分に解っているからだ。悲しい現実をしっかり受け止めているからこそこれが実行される。
いよいよ男女が逆転する時が来た。これはもはや男性も女性も立場なんて関係ない。女性がこれからはリードしていく時代。リバースしたのだった。これは面白い時代の流れになっていた!逆援助交際の誕生はさほど時間がかからなかった。援助交際と聞けば女子高生がよってたかっておやじを相手にするといったイメージだが、逆援助交際は意外と年齢に左右されない、むしろ一つの職業とも言えるのではないだろうか。
仕事としての逆援助交際
女性が働きお金を稼ぐことはダメだとされていた時代にはこんなことになるなんて思ってもいなかった男性諸君。女性は働きまくった。恋愛なんてしている暇があればここぞとばかりに職場での権力でも握りたいのかのようにどんどん成長していく女性が急増していった。どんな時でも男性そして家庭を支えるのが女性の役割だとされていたのに、いまは 違う。男性も女性も関係ないものだと女性は訴える。
しかしやはりどんなに強い女性でも人間であることにはかわりない。それが人間としての欲求生まれるべく本能の赴くままに男性を欲すること。性欲には勝てっこないのだ。しかしそれでもこれ~のことを考えていると女性は結婚している場合ではない。だからこその逆援助サマサマなのだ。お金もある、知的で持ち家もある。しかし遊ぶことがないので趣味は貯金とオトコ買い。逆援助交際に秘められた思いは女性のなんとも悲しい現実からきているものだと断言できる。
女性の援助交際とはくらべてはいけない
援助交際をしている女子高生はイケてる。そんな時代がよくもあったものだと感じている。それでもこれからのことを考えるならば、自分の体はしっかりと監視しておくべきだと思う。どうしてもこれができていないと世の中の秩序をかき乱し、それがどんどんより厳しい法律を作りあげてしまうのだ。
今でこそ売春なんて言葉が当たり前に知られているものの、売春の何がだめでなんでわざわざ自分の体のことを法律によって取り締まられなければならないのかも解らずにのほほんと売春をるづけている。
もはやそんなことは当たり前すぎて理由なんてどうでもいい、自分の体がお金になるのならばそれ以外手にも職をもっていないとなれば実を削るしかないのは仕方がないことなのだ。そういう国を作っているのは日本。生きる方法を自分で見つけて何が悪い。ここにこそ矛盾が生じている。がむしゃらになって生きなければならない。援助交際をうみおだしたのはまさに国そのものだったことに気がついた途端なんだかばかばかしく成ったもの。さぁ、これはほんの序の口。なんでもかんでも自分の体をお金の成る木と思われては困るさぁ、ここからが本番だ。世の中にどれほどの女性が埋もれているのか男性型は知っているだろうか。一時の女性構成並みにすこしでも楽して稼ぎたい。恋人なんて作る気も無い。それがあなたの思いならばうんと逆援助生活を楽しむといいでしょう。
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